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庭物語 『トレジャー・ドリーム』

ほのか 「おはようございます!こんばんわ!
      四葉サーバーの庭博で大盛況だった庭物語を、
      ししょーの勧めで私も見にやってきましたよー!」

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ほのか 「こちらでは昔の姿なので、少し違和感がありますね~」

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ほのか 「この庭物語ではお客さんも一緒に物語を進めて行くそうです。
      私も、あいあいさー!とか心の中で叫んじゃいます♪」

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ほのか 「目指せ宝石の島!レベル3でも頑張りますよーっ!」

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ほのか 「伝説として語り継がれる宝石の島『ノルブリンカ』ですが、
      優秀な助手さんの話では、そこへいく重要な手がかりを掴んでるようです!」

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ほのか 「掴んでるよう・・・なのですが、肝心のレポートが出てきません。
      無くしちゃったのでしょうか・・・?船長さんの顔もだんだん強張ってきました・・・」

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ほのか 「船長さんもカンカンで、梔子先生みたいに魔法でオシオキしてました!
      でもちょっとやりすぎじゃないかなぁ?助手さん可愛そうですよ~」

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ほのか 「何て思ってたら、そんな二人のやり取りも信頼あってこそなんですね。
      何だかししょーとスピカさんみたいです。
      ・・・あっ、でもあれほど捻くれてはいないかな?」

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ほのか 「あはは・・・じゃあ、どういうのなんでしょうか~?」

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ほのか 「探し物はなんですか~? 見つけにくいものですか~?」

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ほのか 「カバンの中も~、机の中も~、探したけれど見つからないのに」

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ほのか 「まだまだ探す気ですか~? それよりそこに犯人いますよ?

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ほのか 「そこへ怪しい匂いをかぎつけた船長さんが!
      船長さん!怪しいのはあの人ですよ!」

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ほのか 「時計の陰からこっそり覗き見。
      どうやらレポートは施錠して箱に入れてるようですね」

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ほのか 「”その”船長さんの助手の細工を開錠できないのに、よく言いますね!」

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ほのか 「船長さんにも追い詰められて逆切れして大暴れです!
      タンスの中に隠れてて正解でした・・・」

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ほのか 「船長お得意の津波がざぱーん!!」

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ほのか 「いかにも悪役な台詞を残して、泥棒さんは逃げていきました。
      コウモリさんが正体だったんですね!」

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ほのか 「騒ぎを聞きつけた助手さんもやってきました。
      さぁ、早速取り返したレポートで宝の在り処を教えてもらいましょう!」

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ほのか 「『フェニックスに願いを捧げよ
       最高の想いが通じた時、宝石の島への道は開かれん』 ですか」

ほのか 「願い・・・想い・・・うーん、何か儀式のようなものが必要なんでしょうか?
      って、あーっ!助手さん何やってるんですか!?」

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ほのか 「あはは・・・助手さんはお茶目さんですね~・・・。
      なんて呆れていたら、濡れたところから別のメッセージが!」

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ほのか 「宝が宝じゃないんですか?私の頭(INT1)だとよくわからないです・・・」

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ほのか 「心が集う時・・・。
      そうです、今は私たちは1つの船に集まった船員たち!」

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ほのか 「皆の思いを1つに!」

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ほのか 「私にもかすかに見えましたよ、フェニックスの姿が!
      フェニックスに願いを捧げよ、こういうことだったんですね!」

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ほのか 「感動もつかの間!
      いきなり船が傾いたと思ったら、操舵不能になっちゃっいました!?」

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ほのか 「きゃーっ!あたりも真っ暗にー!?」







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ほのか 「いや~、びっくりしました~・・・。
      とりあえずどこかに漂着したようですね。
      でもここ、宝石みたいな石がたくさんあって・・・まさかここがっ!?」

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ほのか 「見てるこっちが恥ずかしいです・・・」

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ほのか 「本当です!船長、助けてあげましょう!」

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ほのか 「この人はこの宝石の島の精霊さんなんだそうです。
      でも、どうして島の精霊さんが、島の宝石に閉じ込められてるんでしょう?」

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ほのか 「その光を欲望のままに使われことがないよう、自分たちごと島を封印したんですね。
      心を一つにできる勇気あるものだけが、この島へ辿り着けるように・・・」

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ほのか 「でも精霊さんは、この島の宝なんて、
      ここに辿り着けたことに比べれば価値のないものだとおっしゃいました」

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ほのか 「私は殴り鳥ですから、そのことはよくわかります。
      例え様々な能力・知識があったとしても、一人でできることなんて本当に少ないです」

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ほのか 「少し不服そうな船長さんに、精霊さんは姿を代えお守りになりました。
      これでまた一つ宝が増えましたね、船長さん♪」

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ほのか 「すっかりおそような助手さん」

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ほのか 「今更な反応にやれやれといった感じの船長さん」

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ほのか 「興奮する助手さんに、諭すように話しかける船長さん。
      お宝を前に落ち着き払っている船長さんに、助手さんもきょとんとしています。
      そして・・・」

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ほのか 「こ、これはプロポーズですかーっ!

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ほのか 「きゃーっ!おめでとうございま・・・痛たっ!」

星 「暴走するな!

ほのか 「し、ししょーいつからそこに!?」

星 「最初からいたよ・・・憑依だったけど。
   演劇中邪魔になるからしゃべらなかっただけだよ」

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ほのか 「はぁ~、とっても楽しかったです~!」

星 「2回目で謎の声の正体が明かされると思って、
   場面転換後すぐにアクセサリー探し回ったけど見つからなくて、
   どこかと思ったら、宝石の中!というのはかなりびっくりしたね!」

ほのか 「船長さんと助手さんのさりげないラブラブっぷりが良かったです♪」

星 「折角なので、庭物語の主催さんのブログとか、興味がある方は行ってみてください。
   過去の庭物語のことや、イラストも書かれているので必見ですよ!」

ほのか 「ユキオミさんのブログはこちらです ⇒Snow White Candy~飴玉2個目~
      音が出るので注意してくださいね! 」

星 「無事2回目も見れたのは、再公演をなさってくださったお陰です!」

ほのか 「見学者として、いえ、物語の一員として楽しませてもらいました~!」

星 「全てのトレジャーハンターの人と、そして企画運営されたユキオミさんへ」

星&ほのか ;">「ありがとうございました!!&お疲れ様でしたー!!」

comment

Secret

No title

わーわー
すごい細かいレポートありがとうございます>w<
びっくり!(・∀・)すごいです!!
しっかり細部まで見てくださってて本当にうれしいです
自分でもあんまり覚えてないところまで!(ぇ
本当にありがとうございました~~
良ければリンク張らせてやってくださいませ!
また次回の庭物語でお会いできることを楽しみにしています♪

No title

当日はお疲れ様でしたー、楽しかったですよ~!
前回と今回でほぼ物語の魅力を詰め込めたと思ってます!
ただ動きまでは伝えれないので、これを見て次回の庭物語の
お客さんが一人でも増えたらいいな~、なんてw

リンクは喜んで張りますよ!
次回も必ず参上致しますので、よろしくお願いします~。
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ながれ星

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